こんにちは、店主です![]()
毎週金曜日は時計の入荷日なのですが、今週はバタバタして間に合いませんでした・・・。
こちらの可愛いハミルトンを予定していたのですが![]()

1956年〜1957年製でRadiantというモデルです。
このモデルのコンビカラーは珍しいと思います!
それはまた改めてご紹介させて頂きたいと思います。
今年も気づけば残り約3ヶ月…金曜入荷の皆勤を死守するために
火曜入荷を担当してくれているリカちゃんが準備してくれていたジュエリーをご紹介します。←卑怯入荷。
↓↓↓↓ こちら!!! ↓↓↓↓
こんにちは!スタッフの岡田です![]()
9月も半ばを過ぎ、待ちに待った過ごしやすい季節が到来しました。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
本日は店主セレクトの、お花のモチーフが愛らしい、
ダイヤモンドのヴィンテージクラスターリングをご紹介します♪
クラスターリングは、一粒の貴石を中心に、その周りを花びらのように囲んでいく
手法で作られた、繊細かつ華やかな雰囲気を持つフラワーモチーフのリングです。
たくさんの貴石がきらきらと輝く様子は美しく、婚約指輪に用いられることも多くあります。
18世紀以降、イギリスやフランスなどのヨーロピアンジュエリーで多用されました。
紀元前からお守りとして、中世になると身分を示すものとして、
近代以降は芸術や自己表現の手段として、
時代やシチュエーションによって、たくさんの意味を持ってきた指輪。
貴石のカラーやモチーフによっても様々な意味を示してくれますが、
フラワーのモチーフには「美」や「幸せ」、「愛」などが象徴されているそうです。
中でも、19世紀~20世紀初頭のヴィクトリア時代、世界的に流行したバターカップは、
「愛の誠実さ」や「永遠の約束」を象徴するモチーフであり、
お花を模したヴィンテージリングの中でも、特に人気の高いお品でございます。
中央に1粒、花弁のように6粒、計7粒のダイヤモンドで表現された
宝飾部の直径は、約7.5㎜と指にはめると存在感がございます。
貴石がきらきらと純白に輝く様子は、観ていて全く飽きがきません💕
こちらのリングは、バターカップの中でも丸っこいシルエットで愛らしさが際立ちます。
王道のヴィンテージリングらしい、高さ7㎜の爪6本も華やかな雰囲気です。
リングは明るくさわやかな色合いの、10Kのイエローゴールドでございます。
ダイヤモンドや爪部分のホワイトゴールドとは美しいコンビカラーになっており、
コーディネイトの中心に添えるのにもぴったりの、愛らしいお品です。
洗練された西洋ヴィンテージらしい可憐なリングをお楽しみください。
後ほどインスタグラムでもご紹介する予定でおります。
いいね💗を仕入れの参考にさせて頂きますので、
「こうゆうデザイン好きだわ」と思われましたら是非イイねをお願いします![]()

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ご購入後のアフターケアや修理受付もラインから承っております。
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