今年も娘が持って帰って参りました、インフルエンザを。
いーーーやーーーだーーー!!!!![]()
絶ぇーーーーーーーっ対、うつりたくなーーーい!!!
熱には強い店主だが、流石の店主もアレは手強い。
出来る限り戦いを避けたい。
ってな訳で、避難すべく休日なのに店で仕事をしております。
店主宅には空気洗浄機が2台あり、現在稼動中ですが
あれって本当に効果あるのでしょうか![]()
インフルエンザ中の娘が真横で咳をしても無反応だけれど、
部屋の隅でした小さなオナラには猛烈に反応します。
それはもうランプを真っ赤に光らせて、
粗相を責める様にウーウー
言いながら空気をクリーニング。
そ、そんなに?・・・そんなに洗浄が必要?![]()

と下を向きたくなる。
「赤いランプはオナラ」これは家族・友人間での共通認識で、
我家ではオナラクラスターと呼んでおります。
よもや正式名が思い出せないほど、こちらの名前が定着しております。
赤くなったら、その場にいる者が顔を見合わせて
犯人探しとなります。
そこには「ウィルスかも」という疑念は一切ありません。
絶対おなら。

おっと、話が脱線しました。
我家のオナラクラスターの話をしたかったのではなく
薬の事を書きたかったんです![]()
今時は家族がインフルエンザに感染すると予防薬を貰えるんですね。
予防薬もタミフルで、通常の半分を毎日1回飲むだけ。
もしも感染して高熱になったら通常分(予防薬2個)を
飲めば良いらしいです。
予防薬として頂くと保険がきかないので
4500円と、お高めなのですが予防注射よりお安いですよね。
ご家族が感染しましたら、予防薬も一緒に
貰われると良いと思います![]()
皆様もインフルエンザは勿論、
通常の風邪にも、どうかお気を付けてお過ごしくださいませ。
●追記●
何事にも研究熱心な店主は、
「オナラに火は付くのか
」を試みた事があります。
いやいや、
お尻に火をつけるほど店主もアホではありませんよ![]()
お風呂の湯船で上がってくる泡に火をつけて実験しました。
店主の予測では、体調や食べ物等の一定の条件が揃わなければ
火は付かず、長い研究となるだろうと覚悟をしておりました、
が!!
思いがけず第一回目、火を着けた瞬間爆音が鳴り響き
ライター片手に裸でのけ反る事に。
い、今のに火がついていたならば・・・

危険過ぎる・・・。
と、研究を断念。
そんな訳で皆さん!
オナラには絶対火をつけてはダメ! です。
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